なぜVieAubeは「考える」ことにこだわるのか。ベネッセ教育論への深い共感 -The Philosophy of Thinking-
VieAubeの成果

創り込まれた指導_1

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【3月始動】AI質問機能が登場!ベネッセ×VieAubeが導く「考える」教育の真髄 🍀
本日、ベネッセの担当者様、そして当塾スタッフと、3月から導入される新機能についての打ち合わせを行いました。
結論から申し上げます。「わくわくしかありません。」
VieAubeで活用しているAI教材「AIストライク」に、いよいよ「AI質問機能」が搭載されます。ベネッセが長年培ってきた教育データに基づいた、抜群の信頼度を誇る機能です。
1. キーワードは「考える→わかる→できる」🍀
私が教育、そして教材の選定において最も大切にしているキーワード。
それは、
「考える」
というプロセスが組み込まれているかどうかです。
巷には、答えを即座に教えてくれる「便利な」ツールや動画が溢れています。しかし、子どもたちから「考える」という時間を奪い、最初から答えを与えてしまう指導では、子どもたちの脳は本当の意味で成長しないと私は考えています。
VieAubeの指導の根幹は、以下の3ステップです。
考える: 自分の力で解決策を模索し、脳に汗をかく。
わかる: 原理原則を理解し、霧が晴れるような納得感を得る。
できる: 自力で問題を解き切り、確かな自信に変える。
2. なぜ「ベネッセ」なのか。共鳴する教育論 🍀
今回導入するAI質問機能に私がこれほど興奮しているのは、それが単なる「回答ツール」ではないからです。
子どもが「わからない」と立ち止まったとき、AIがすぐに答えを教えるのではなく、「考えるためのヒント」を適切なタイミングで提示してくれる。 子どもたちが自分の頭で考え、納得するための「伴走」をしてくれるのです。
本日、ベネッセの担当の方とお話ししていて、その長い歴史が裏付ける教育論に深く共感しました。
「効率よく答えを知ること」ではなく、「時間をかけてでも本質を理解すること」。このVieAubeのこだわりと、ベネッセのシステムが完璧に融合します。
3. 子どもたちの脳を、もっと「いい感じ」に。
「考える」というプロセスは、時に時間がかかります。非効率に見えるかもしれません。
しかし、その寄り道こそが、高校・大学、そして社会に出た時に正々堂々と生きていくための「地頭」を作ります。
裏の仕事はAIに任せ、私は子どもたちの「考える姿」をより近くで見守り、心に火をつける。
この新しいシステムが、VieAubeに通われているご家庭の学力向上の一翼を担うことを確信しています。
2026年3月、VieAubeはさらに進化します
現在進行中の「個別カウンセリング」でも、この新しい学びの形についてお話しできればと思います。
ご家庭の皆様、どうぞ楽しみにしていてください。
手にするのは、揺るぎない思考力。
そして、進化し続ける「創り込まれた指導。」
「AI質問機能」について、気になることはありませんか?
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2025 -楽しいは、作れる。-

🌟満を持して…!🌟
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「実際に体験した人の声が知りたい!」という
声も多かったので…
体験記、ついに公開しちゃいます!✨
VieAubeの雰囲気や、
実際の学びの様子が少しでも伝われば嬉しいです。
ぜひ、ご参考までに😊
お楽しみに!🎉
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