【感謝】中部地方からのお問い合わせ。距離を超えて届いた「VieAube」の名
VieAubeの成果

創り込まれた指導_1

創り込まれた指導_2
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中部地方から届いた、一本の電話。距離を超えて響く「ご縁」の物語。🍀
ネットの力とは、本当に不思議なものです。 鹿児島にある小さな、しかし熱量だけは誰にも負けないこの塾に、最近では県外からもお問い合わせをいただくようになりました。
本日も、遠く中部地方からお電話をいただきました。
聞けば、ご転勤で鹿児島へ来られるとのこと。新しい土地での生活、そしてお子様の進路。不安と期待が入り混じる中でVieAube(ヴィ・オーブ)を見つけ、大切なお子様の未来を託そうと考えてくださったことに、心からの感謝と、驚きを感じています。
1. 「満席」という、心苦しいお伝え。🍀
お問い合わせいただいたのは、勝負の学年である「新中3(新受験生)」。 しかし、先日お伝えした通り、VieAubeの新中3は現在「満席(欠員待ち)」の状態です。
「せっかく見つけてくださったのに、すぐにはお受けできない……」
その事実をお伝えした時の、受話器越しに伝わる残念そうなお声。一人の教育者として、これほど心苦しい瞬間はありません。今の36名に100%没頭すると決めた「覚悟」の結果ではありますが、やはり新しい出会いをすぐにかたちにできない寂しさは、胸に刺さるものがあります。
2. 塾長としてではなく、「鹿児島の案内人」として。🍀
入塾して一緒に頑張ることは、今は叶わないかもしれません。 でも、せっかく繋がったこの「ご縁」を、事務的なお断りだけで終わらせたくはありませんでした。
「鹿児島にはどんな高校があり、どんな入試の特色があるのか」
「このエリアの塾事情はどうなっているのか」
今の私にできることとして、限られた時間ではありましたが、鹿児島の教育現場の「今」を精一杯お伝えさせていただきました。お相手の方も非常に物腰の柔らかい、素敵な方で、気づけば会話はとても熱く、盛り上がっていました。
3. 「契約」よりも大切な、「ご縁」という財産。🍀
塾は、授業料をいただいて勉強を教える場所です。 しかし、VieAubeの本質は、そこだけにはありません。
今回のように、直接の入塾には繋がらなかったとしても、困っている誰かの力になり、少しでも前向きな気持ちで鹿児島に来ていただけるなら。それは、私にとって立派な「教育の仕事」の一つだと思っています。
ネットを通じて、中部地方と鹿児島がつながる。 そこには、数字や効率では測れない「人間味」のあるドラマがありました。
4. 目の前の36名と、これから出会う誰かのために。🍀
「欠員待ち」という状態は、今の生徒たちを守るための砦(とりで)です。 でも、その砦の向こう側でVieAubeを待ってくださっている方がいる。その事実は、私の大きな活力になります。
中部地方からお電話をくださったあのご家庭が、鹿児島で素晴らしい新生活をスタートされることを、誰よりも応援しています。そして、いつかタイミングが合った時には、笑って「あの時は電話で盛り上がりましたね」と言い合える日が来ることを。
手にするのは、損得を超えた信頼。 そして、進化し続ける**「創り込まれた指導。」**
2026年も、すべての「ご縁」に感謝して、共に気晴りましょう!
【現在の募集状況:3/26現在】
- 新中3:満席(欠員待ち受付中)
- 新小6:あと2名
- 新中1・新中2:残りわずか
※県外・遠方からの転居に伴うご相談も、LINEにてお気軽にお寄せください。
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2026 -創り込まれた指導。-

🌟満を持して…!🌟
このブログを見て
お問い合わせをいただくことが増えてきました!
「実際に体験した人の声が知りたい!」という
声も多かったので…
体験記、ついに公開しちゃいます!✨
VieAubeの雰囲気や、
実際の学びの様子が少しでも伝われば嬉しいです。
ぜひ、ご参考までに😊
お楽しみに!🎉
- VieAubeのご家庭の皆さま
- VieAube卒のご家庭の皆さま
合格おめでとう!
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2026年 VieAubeの木

きばっど!














