祝・神村学園初優勝!「夏冬二冠」から学ぶ、勉強にも通じる勝負の鉄則 -Victory & Principles-
VieAubeの成果

創り込まれた指導_1

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神村学園、全国制覇!「二冠」の背景にある圧倒的な基準 🍀
昨日1月12日、国立競技場で行われた第104回全国高校サッカー選手権。
鹿児島県代表の神村学園が、鹿島学園を3-0で破り、悲願の初優勝を飾りました。㊗
6万人を超える観衆が見守る中、堂々と「夏冬二冠」を達成したその姿は、鹿児島に住む私たちに大きな勇気と感動を与えてくれました。
1. 史上6校目の「夏冬二冠」という偉業
昨夏のインターハイに続き、冬の選手権も制する。この「夏冬二冠」は史上6校目という、とてつもない快挙です。
鹿児島県勢としても21大会ぶりの日本一。
有村監督は、選手としても監督としても日本一を経験するという稀有な記録を打ち立てられました。また、得点王に輝いた日高元選手をはじめ、個々の能力の高さはもちろんですが、私が注目したのはその「勝負強さ」です。
なぜ、彼らはここ一番で結果を出せるのか。
そこには、日々の練習において「全国で勝つための基準」が当たり前のように存在していたからに他なりません。
2. サッカーも勉強も、本質は全く同じである 🍀
神村学園の選手たちが国立のピッチで証明したことは、勉強においても全く同じことが言えます。
徹底した準備:
相手を分析し、自分の弱点と向き合い、隙のない準備を積み重ねること。
原理原則の徹底:
基本を疎かにせず、苦しい時こそ立ち返るべき「型」を持っていること。
逃げない心:
プレッシャーのかかる場面で、言い訳をせずに自分を信じ抜くこと。
私が冬期講習や第3期のスタートにあたって子どもたちに伝えてきた「逃げないこと」「原理原則」の大切さ。それを神村学園の選手たちは、日本一という最高の結果で体現してくれました。
3. 鹿児島を飛び出す子どもたちを育成したい 🍀
神村学園の活躍を見て、改めて強く思ったことがあります。
それは、「鹿児島から、全国へ、そして世界へと羽ばたく人財を育てたい」ということです。
神村学園のサッカー部には、県内外から志の高い選手が集まり、切磋琢磨しています。
VieAubeも同じです。
今の場所で満足するのではなく、常に「高い基準」を意識すること。
鹿児島の地で力を蓄え、やがては全国のライバル、そして世界の舞台でも通用する思考力と精神力を身につけること。
私は、このVieAubeをそんな「羽ばたくための基地」にしたいと考えています。
2026年、君たちの「日本一」を掴もう
サッカー部の選手たちが国立で見た景色を、君たちは入試という舞台、あるいは将来の社会という舞台で見るはずです。
神村学園の女子チームも全日本選手権で準優勝(0-1)という、誇るべき結果を残しました。
勝って得た自信も、負けて知った悔しさも、すべてが次へのエネルギーになります。
2026年。🍀
神村学園の快挙に続き、VieAubeの生徒たちもそれぞれの志望校という「国立競技場」で、最高の笑顔を見せてくれることを確信しています。
進化し続ける「創り込まれた指導。」と共に、
鹿児島から、世界へ。
2026年も、共に気晴りましょう!
神村学園の優勝、お子様とはどんな話をされましたか?「高い目標」に向かう決意など、ぜひLINEでお聞かせください。
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2025 -楽しいは、作れる。-

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「実際に体験した人の声が知りたい!」という
声も多かったので…
体験記、ついに公開しちゃいます!✨
VieAubeの雰囲気や、
実際の学びの様子が少しでも伝われば嬉しいです。
ぜひ、ご参考までに😊
お楽しみに!🎉
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